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【香港在住者向け】HSBC香港のクレジットカードポイントでMTRに乗れる!?




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■【香港在住者向け】HSBC香港のクレジットカードポイントでMTRに乗れる!?


今回は香港にお住まいの方向けのHSBC香港関連情報です。


HSBC香港のクレジットカードを持っていて、それを使うとRewardCashというポイントが貯まっていき、それを使ってクレジット利用額の支払いに充てたり、商品やマイレージポイントと交換したりという事が出来てたのですが、それにMTR(香港の地下鉄)も加わったようです。


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どういうことかと言うと、1 RewardCash = 300 MTR Points という換算率で交換する事が出来て、MTRモバイルアプリ上でMTR Pointを無料乗車チケットに交換出来るのです。


香港在住者の方も「MTR Pointsってなに?」と思われたかも知れませんが、実は2021年11月4日~2022年5月2日までの期間限定のポイント還元プロモーションが行われていて、MTRのモバイルアプリに登録して、オクトパスカードをリンクしていると勝手に貯まっていくポイントなのです。



〇MTR Points

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という事で、日常MTRを利用していても少しずつポイントは貯まっていくのですが、1HKD = 5 MTR Points という悲しいぐらいの還元率で、その上、無料乗車チケットに交換するには6,000ポイント必要という事もあって普通に生活していると交換出来るぐらいまでポイントが貯まることはなかなかありません(笑
(だって、無料乗車チケットをゲットするには1,200HKD分MTRに乗らないといけないですよ)


ちなみに、MTR Pointsは運賃の支払い以外にもMTR MallsやMTR Shopsという駅ナカにあるお店で支払いをした際にも還元される仕組みですので、駅ナカのパン屋さんとかで買い物をしていると比較的貯まりやすいかもなんですが、買い物でのポイント還元率はさらに低くなりますのでご注意を。


〇ポイント還元率
・MTR運賃(1HKD) = 5 MTR Points
・MTR Mallsでお買い物(1HKD) = 1 MTR Point
・MTR駅ナカのお店でお買い物(1HKD) = 1 MTR Point
・MTR土産店(MTRグッズを売っているお店)でお買い物(1HKD) = 1 MTR Point





こんな風にポイント還元率を考えると、HSBC香港のRewardCashだと20RewardCashで一回無料乗車という事になるので、効率が良い・・・・訳ないですねっ!!!(怒)



ですが、HSBC香港のRewardCashで利用額の支払いに充てるよりはお得なのかも・・・

そんなことをチマチマと考えているよりも、Youtubeセミナーを視聴して「お年玉5万円」をゲットしてしまう方がいいかもしれないと思い始めてきました。

というわけで、ご紹介しますっ!


〇【お年玉5万円!】蟹瀬誠一氏による「ゴールデンアワー的2022年をずばり予測」
(※こちらの画像からセミナー紹介ページに移動出来ます。)

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今年最後のゴールデンアワーには、国際ジャーナリストとして名高い蟹瀬誠一氏に登壇頂き、今年1年の振り返りではない未来志向の予測を行っていきます。
今回は国際ジャーナリストの立場にふさわしく、アメリカの政治経済問題から冬季北京オリンピックの外交問題、そして不安定な情勢が続くヨーロッパ情勢やコロナウイルスが変えた世界の未来予測まで幅広く予測していきます。
2022年という一年がどのような年になるのか、景気や投資にどのような影響が出るのかという疑問を解消するチャンスですので、ぜひご視聴ください!!



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〇アメジスト香港リンク集
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■【HSBC香港】EveryMile Credit Card登場



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オンラインウォレット「BXONE」の新規で口座を開設した先着1000名様に、もれなく5,000円をプレゼント!!
詳しい条件などはこちらのキャンペーンページをご覧下さい。

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  https://www.bxone.trade/campaign/5000present/

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■【HSBC香港】EveryMile Credit Card登場

クレジットカードの利用で自動的にマイルが貯まるというのは、日本だと比較的当たり前に浸透している仕組みかも知れませんが、香港では航空会社の名前が付いたクレジットカードでないと自動的にマイルが貯まるようにするのは手続きが面倒だったり、利用ごとに貯まるポイントをマイルに変更する際に変な手数料が発生したりしてしまうので、実はあまり一般的ではありませんでした。
さらに、HSBCは香港のキャセイパシフィック航空とタイアップしたクレジットカードが存在しない為、例えばクレジットカード’利用でキャセイパシフィック航空のマイルを貯めようと思うと、多くの人はスタンダードチャータード銀行のキャセイクレジットカードか、AMEXのキャセイクレジットカード、それからキャセイパシフィック航空自体が発行するクレジットカード(Cathay Pacific Visa Card)を選択して利用しているのが現状です。

そんなHSBC香港がついに、満を持して(?)マイレージプログラムに特化したクレジットカード「EveryMile Credit Card(VISA)」を登場させました!!

〇HSBC EveryMile Credit Card
→ https://www.hsbc.com.hk/credit-cards/products/everymile/



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しかも、キャセイパシフィック航空のマイレージプログラム「Asia Miles」だけが対象ではないという機能拡張っぷりにも驚かされます。
ただ、元々HSBC香港のクレジットカードが持つRewardCashを利用しており、マイルへの交換の際にはHSBC香港のクレジットカードポイント「RewardCash」を管理するアプリから手動(HSBC香港は「数タップ」と表現しています)で操作する必要があるものの、このカードで獲得したRewardCashをマイルに交換する際には換算率が優遇されるという事のようですね。

〇対象マイレージプログラム
    Aeroplan
    Asia Miles
    British Airways Executive Club Avios
    Emirates Skywards
    Finnair Plus
    Flying Blue
    Infinity MileageLands
    Lotusmiles
    Miles&Smiles
    Qantas Frequent Flyer
    Qatar Airways Privilege Club
    Singapore Airlines KrisFlyer


個人的には使い勝手のいいAsia MilesかEmirates Skywardsに寄せていきたいところですが、英国への出張が多い人はBritish Airwaysのマイレージプログラムを選択されたりするのでしょうね。


そしてそして、実は航空会社だけが対象じゃなかったりします。

〇対象ホテルロイヤルティプログラム
 ALL - Accor Live Limitless
 IHG Rewards
 Marriott Bonvoy


ALLはフランスのアコーグループで、ソフィテルやプルマン、メルキュールやメルキュール、そしてイビス(Ibis)などのホテルで利用可能なので、ヨーロッパを中心に世界中で利用可能です。

IHGはイギリスのインターコンチネンタルホテルのグループで、インターコンチネンタルホテルはもちろん、シックスセンシズなどの高級リゾートホテルからホリディ・インのようなホテルまで揃えており、日本では全日空クラウンプラザホテルなどとの提携しているので日本中のいわゆる「ANAホテル」で利用可能ですね。

Marriottは、アメリカのマリオット・インターナショナルのグループで、最上級クラスは香港だとICCの上層階を占めているザ・リッツ・カールトンに始まり、セントレジスやWホテルなど、香港では至る所にマリオット系のホテルがあります。当然ながらマリオットホテルも含まれますし、尖沙咀のネイザンロードに位置するシェラトンでも利用可能です。


残念ながら今はコロナ禍の為に気軽に海外旅行が出来ないのですが、今のうちからショッピングでマイルを貯めておけば、旅行が解禁になったタイミングで一気に使ってしまえちゃいますね!!
換算率は、特定の提携店での利用の場合と、それ以外での利用とで異なります。

・特定の提携店: 2HKD = 1マイル
・その他: 5HKD = 1マイル


〇特定の提携店リスト(PDF)


特定の提携店には公共交通機関のCITYBUS(城巴)やFIRST BUS(新巴)も含まれ、CALTEXというガソリンスタンドも含まれています。
他はPacific Coffeeやスターバックスなどのコーヒーショップも参加しているので、日常使いでもどんどんマイルが貯まっていきそうですね。
面白いところではNetflixの会費やAppleのアプリストア「App Store」とGoogleのアプリストア「Google Play」なども含まれていたりしますので、思わぬところでマイルが稼げそうです。


そして、旅行に特化した特典がいくつか付いてきます。
・海外旅行保険
・Plaza Premium Airport Lounge利用権
・ホテル予約サイト「Agoda」での最高15%割引


この辺は日本のマイレージプログラムに特化したクレジットカードと似たようなものでしょうか。




〇お申込についての注意事項

残念ながら香港ID保有者のみに発行されるクレジットカードなので、日本にお住まいの方が保有する事は難しいのですが、香港にお住いでHSBC香港の口座を既にご利用中の方はこちらのカードを保有してみてはいかがでしょうか?
まだHSBC香港でクレジットカードを発行しておらず、永久居民IDをお持ちでない方が申請されるには、香港IDとパスポートと収入証明が必要になりますので、お手元にご準備くださいね。
(※永久居民じゃなく、かつプレミア口座でない方は、雇用証明書も必要なようです。)


申請はインターネット経由で出来ますので、こちらからどうぞ。(※香港ID保有者のみ)

〇HSBC香港WEBサイト(※インターネットバンキングにログオンして申込みます。)
→ https://www.hsbc.com.hk/credit-cards/products/everymile/#apply



ちなみに、「香港の銀行が発行するクレジットカードでは、再生プラスチックを利用して初めて発行されたカードです。」と自慢げですね。(大事な事ですが(笑))






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Android Pay(アンドロイドペイ)が香港上陸、HSBC香港も利用を歓迎か!?



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おはようございます。
アメジスト香港スタッフです。


色々なものが世界に先駆けて販売・開始されやすい香港ですが、iPhoneを利用したApple社の決済サービス「Apple Pay」が日本に先駆けて利用可能になっています。

しかし、今回はもう日本でも使われ始めている「Apple Pay」の話題ではなく、日本未上陸の「Android Pay(アンドロイドペイ)」の話題をお伝えしましょう!!


HSBC香港の口座をお持ちの方は、インターネットバンキングを利用する際にHSBCのトップページをご覧になる機会も多いかと思いますが、そこに時折HSBCの新しいサービスが紹介されていることがあります。
このアンドロイドペイも、ほんの数日前にトップページで紹介されていました。(※現在はトップページで紹介されていないようですが、以下のリンクから詳細ページを見ることが出来ます。)

HSBC香港-アンドロイドペイ紹介ページ
https://www.redhotoffers.hsbc.com.hk/en/latest-offers/android-pay/how-to-use/how-to-add-a-card/#promotion-tab?WT.ac=AMH_RBWM_PWS_1610_HPS_M_ECHO_01_E


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アンドロイドペイは、その名の通り「Android OS(アンドロイドOS)」の上でのみ動作する決済アプリですが、私も何を隠そうアンドロイドユーザーですので、さっそくインストールしてみました。

現時点では、米国、英国、シンガポール、オーストラリア、香港のみサービスが開始されているようで、日本は年内にも開始されるという噂が流れているものの、サービス開始時期はまだ明らかになっていないようです。
そのため、日本でアンドロイドをお使いになられている方がGoogle Playでアプリを検索しても、表示されない可能性がありますので、ご注意ください。


私は香港のクレジットカードを使って香港のGoogle Playを利用していますので、ガッツリ表示されます。

Android Pay-Google Play
 https://play.google.com/store/apps/details?id=com.google.android.apps.walletnfcrel&hl=ja

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早速ダウンロードして、インストールしてみましょう。

ダウンロードしたアプリを起動すると、おなじみのドロイド君(アンドロイドOSのキャラクター)の下に「pay」と書かれたアイコンが表示されます。

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次に「ADD CARD」と書かれたボタンが表示され、アプリにクレジットカードを追加するように促されます。


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ボタンを押すと、「Choose a card」と表示が。

「あれ?」と思ったのですが、画面にGoogle Playアカウントに登録しているカードがそのまま表示されていたことから、Googleアカウントにクレジットカードを登録しているユーザーは、そのカードが表示されて、選択するだけで良さそうです。
私はHSBCのカードを利用しているので、表示されているHSBCのクレジットカードを選択しました。
(※登録済みカードが無いユーザーは、カード表面を撮影してカード番号などを登録する必要があるようです。)


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カードを選択すると、次に「HSBC MOBILE CREDIT CARD」なんたらかんたらと、何やら見慣れないサービスの利用条件への同意を求められます。
これは、HSBCが発行しているクレジットカード番号とは別に、モバイルクレジットカードというものが発行されて、その情報がモバイルウォレットサービスに格納されるということを意味しているようで、安全性を高める為の施策なのでしょうね。


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次に進むと、画面がロックされている状態だと決済サービスは利用できないという案内が表示されます。
確かに、カバンやポケットの中で画面オフにしている間でも決済出来るのであれば、悪い人に利用されかねないですもんね。
ということで、画面ロックをかけてない人は、利用前に画面ロックをかけるようにパスワード設定などを行った方がより安全だと思います。


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次に、クレジットカードの認証画面です。

登録したカードの保有者である事を確認する為に、SMS(ショートメッセージ)で認証コード(6桁)を受け取ります。
テキストメッセージを受信する電話番号の下4桁が表示されているので、間違っていない事を確認して、次に進みます。
(※SMSを受け取れない場合は、どこかに電話をして認証コードを音声で確認する事が出来るようです。)


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しばらくして、HSBCの名前でSNSが送られてきました。

Android Pay is ****** to」の******の部分に認証コードが書かれています。
この認証コードをアプリに入力する事で認証するのですが、アプリに戻ってみると自動的に認証コードが入力された状態になっていました。
小さな手間ですが、こうしたところは親切な設計ですね(笑)


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認証コードを送信すると、アプリ上の画面が変化しました。
アンドロイドペイの利用方法についてのガイドのようですね。

支払いの時にこのマークを探してね、ということですね。


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スマホを起動して、機械の上にかざして動かさないで、と。


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決済の時はちゃんとロック解除してから使ってね、と。



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ガイドを一通り見終えたら、カードが登録された状態になったようですが・・・

NFC機能をオンにしろ!!」と書かれています。
アンドロイドペイはNFCチップを使って支払情報をやり取りするので、当然これに従ってNFC機能をオンにしておきます。


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無事に使える状態になったら、何やらまた確認画面が。

このような支払方法(タッチして支払う方法)の際には、いつもHSBCに代わってアンドロイドペイを利用しますか?」と書かれていますが、これは最終的にHSBCのクレジットカードで支払う事になるものの、機能としてアンドロイドペイを通じて支払うことになりますよ、という事に対しての許可を求めているものだと思われます。

これをNoとしてしまうと、アンドロイドペイ自体を使わないということになるので、迷わずYesを選択ですね。


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と、ここでついにクレジットカードが登録されました!!!(パチパチ)

右下にある「+」から、新たなクレジットカードを追加出来るようですが、今のところ必要ないので、この一枚だけにしておきます。


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香港では色々なお店で既に使えるようになっているらしく、セブンイレブンやサークルKなどのコンビニから、マクドナルドやパシフィックコーヒーという飲食店、ぱーくんショップやウェルカムというスーパーマーケットまで、あらゆるところで利用可能とされています。
個人的にはタクシーで使えるようになって欲しいのですが・・・

ともあれ、後日どこかで決済を試してみたいと思います!!


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日本で登録したアンドロイドペイが、香港で同じように使えるようになると、旅行で来られた際にはクレジットカードを持ち歩く必要も無いので安全・便利ですよね。







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HSBC香港 『Apple Pay』にHSBCのクレジットカードを登録してみましょう

おはようございます。
アメジスト香港スタッフです。

新しいものが好きな方なら
Apple Pay」という機能を、聞いたことがあると思います。

日本ではまだ使えませんが、香港で使えるようになりました。


香港では既にコンビニなどで使えますので、
「香港に行ったら使ってみたい」とお考えの方も多いのではないでしょうか。


出発前、日本に居る間に登録する方法をご紹介します!


まず現在は、日本では使えない機能なので、
登録前に、iPhoneの設定を一つだけ変えておく必要があります


○「設定」のアイコンをタップ

○「一般」→「言語と地域」→書式「地域」をタップ

○「中華人民共和国香港特別行政区」をタップ

○右上の「完了」をタップ


これで「Apple Pay」の設定ができるようになりました。

さっそく設定してみましょう。


○iPhoneの「Wallet」をタップ

 無題

 
○「クレジット/デビットカードを追加」をタップ
 
  無題



○「Apple payで買い物ができますよ」という案内を読んだら
 右上の「次」をタップ

○カメラが起動しますので、登録したいカードを読み取ります。
 ここでは、HSBCプレミアマスターカードを登録してみます。

○「カード有効期限」と「セキュリティコード」を入力

  無題


 ○カードの確認で「メッセージ」を選ぶと、ショートメールが届きます。

  無題

 ○ショートメールに書かれている6ケタのコードを、画面に入力

  無題




○「アクティベート完了」と表示されれば、設定は完了です。

  無題

HSBC香港のカードの登録が完了すると、HSBC香港からメールが届きます。

メール件名
『Notification for HSBC Mobile Credit Card 匯豐Mobile信用卡通知』

無題


登録前に変更したiPhoneの「地域」は、そのままでも問題はありませんが、

日本独自のアプリを使うためには「日本」へ戻しておく必要があります。


地域を日本へ戻しても、一度設定したApple Pay の設定は消えませんのでご安心を。


HSBC香港のウェブサイトには、登録手順の動画がありますので、

上記のご説明とあわせてご覧いただくと、より分かりやすいと思います。

HSBC香港のウェブサイトの説明

2016年8月末までは、様々なディスカウントのキャンペーンが行われていますので、

この夏、香港へ遊びに行く方はぜひ使ってみましょう。



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お気軽にご相談ください。

sales@amethyst.hk   

HSBC香港 クレジットカード取引のセキュリティ強化

おはようございます。

アメジスト香港スタッフです。

HSBC香港のホームページにクレジットカード取引のセキュリティを
強化するための取り組みが紹介されていますので、
要点をご紹介いたします。

 
2016年8月28日より、
カードを提示しない取引を行った場合、
SMSまたは電子メールで通知が届きます。

カードを提示しない取引のことを
CNP(Card-Not-Present)取引と呼びます。
 
CNP取引とは、
インターネットショッピング、電話やメール、FAXでの注文など、
カード本体を使わずに、 
カード情報を記入して支払うことを意味します。

(定期的な支払いを除きます)

インターネットバンキングにログインして、
5,000香港ドル以下のCNP取引については、
通知を送信しないように設定することも可能です。
 
有効な携帯電話番号やメールアドレスがHSBCに登録されていないと、
CNP取引は処理されませんのでご留意ください。


CNP取引を行う予定の方は、
事前にHSBCのインターネットバンキングにログインして、
携帯電話番号やメールアドレスをご確認ください。

アメジスト会員の方で、
携帯電話番号やメールアドレスの確認方法がわからない場合は、
確認手順をご案内いたしますので、お気軽にお問い合わせください。

sales@amethyst.hk  

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■【国際ジャーナリスト蟹瀬誠一氏登壇!】お年玉5万円が当たる豪華プレゼント企画付き!!2022年の経済予測を聞いてみよう!?
<12月23日(木)20時~>
【国際ジャーナリスト蟹瀬誠一氏登壇!】お年玉5万円が当たる豪華プレゼント企画付き!!2022年の経済予測を聞いてみよう!

その他プレゼントも盛りだくさん!!

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